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寒い!

中央高速河口湖線谷村パーキング。
ただいまの気温12度。
寒いです。34o34msh0005_i.jpg

今日の買い物

忘れないうちにブログでメモ。
ケイテック ラウンドスピンジグ1/32OZ(ウォーターメロンペッパーとモエビ)
ツネキチAD.ジグヘッド(0.75g)

やっぱり、あかんのか?

今日は午前中会議で、午後はまったりしようと思ってた矢先に、お客さんの加工業者からTEL。
昨日、問題提議していた部品の検証が出来ないかとの相談だった。
既に物は、加工業者に返送しているので検証しようにも出来ないので急遽、栃木までの出張となった。
加工業者の担当者とは気心がわかっているので、お茶を飲みながらどうやって検証しようか相談。

とりあえず、いったん持ち帰りメーカーの設計の判断を仰ぐことにした。

まぁ、そこでF1の話になったんだけど、琢磨の問題やら色々話をしていて「このままじゃ、勝てないかもね」という感じになった。
チームも頑張っているんだろうけど、なかなかいい結果が見えてこないのは、レースを見てるほうとしてもつらいものがある。

今年は鈴鹿で、限界までエンジン回して頑張って欲しい。
鈴鹿だけでいいから。

F1:鈴鹿スペシャル

今回のブラジルGPには、琢磨に鈴鹿スペシャルが投入されたとのこと。
仕事柄、この鈴鹿スペシャルのパーツは毎年お目にかかっている。
見た目は、普段どおりのパーツなのだがその他の部品と組み合わせることで鈴鹿スペシャルとなる。

昔(第2期)は、本当にスペシャルでセナスペシャルとか中嶋スペシャルなんていうのも存在した。
それは該当するパーツに頭文字がマーキングしてあったと記憶している。
それがどんな仕様なのかは、判らなかったがそれを見るたびに、気分が高揚した。

今の鈴鹿スペシャルは、そんなにパワーを出していないと聞いているが、でも鈴鹿スペシャルはいつ耳にしても気分が高揚する。

佐藤琢磨:来期はどうなる?

 自動車レースF1のBARホンダは21日、ジェンソン・バトン(英国)の残留が決まり、既に契約を交わしているルーベンス・バリチェロ(ブラジル)との体制で来季に臨むと発表した。これにより、同チームの佐藤琢磨は正ドライバーの座から降格することになる。BARと佐藤の契約は今年いっぱいとなっており、来季については現在話し合っているという。
 バトンは来季ウィリアムズへの移籍が有力視されていたが、BARと複数年の延長契約を結んだ。 

[時事通信:2005年09月21日22時10分]

というわけで、残念なことになってしまいました。
なんか、高木虎之介の時と似ているような。
虎之介のときも、ホンダエンジンのマシンに乗れそうな雰囲気があって、結局トヨタに行っちゃったわけだけど、今回も、ミッドランド(ジョーダン)が琢磨の獲得に名乗りを上げているらしい。
トヨタ側も問題なしとの発言もしていることから、ジョーダン・トヨタに乗る可能性も濃厚と思われる。
ジョーダンの車体はともかく、トヨタのエンジンはイイらしいからきっと来年あたりは優勝しちゃう可能性だって多分にある。
ましてや、来年は新レギュレーションのエンジンなのでどこが勝ってもおかしくないし。
トヨタに優勝を持っていかれるのは、ホンダファンとしてはちょっと...。
(なんか、ホンダの戦略は後手になっていると思えるのは私だけでしょうか?)

個人的にはやっぱり琢磨はホンダで頑張って欲しいのだが、B.A.Rで走ることはちょっと無理そうだし。
やっぱり、エンジン供給体制を2チームにして、琢磨が乗れるチャンスを作ってやって欲しいのですが...ホンダさん!


混んでいると判っていても

三連休の中日。
判っちゃいるけど、行って来てしまいました河口湖。
夕マズメ勝負だったが観光客と釣り人と水上レジャーの人たちに圧倒され、撃沈。
帰りは渋滞33キロ!
zyutai


データシステム、「ステアリング本革巻き替え加工」のネット受付を開始


劣化したステアリングやシフトノブの革を張り替えて新車同様にリニューアルしたり、ウレタン製ステアリングをオリジナル本革ステアリングにチェン ジできるオーダーメイド加工を開始した。
30色のカラーバリエーションを取り揃え、ツートンの組み合わせやスポーティなディンプル加工、縫い糸の色まで自由に選択・組み合わせできる。29800円。シフトノブは12800円。
http://www.datasystem.co.jp/catalog/steering/index.html
http://www.datasystem.co.jp

Firefoxに極めて重大な脆弱性

FirefoxにDoS攻撃を誘発する深刻な脆弱性が発見された。最新の1.5 β1も影響を受ける。Mozilla Foundationでは急遽パッチを公開した。

firefox-2_2


とりあえず、アップデートしておくか...。

帆曳船

hokake


霞ヶ浦の帆曳船です。
明治時代から昭和40年頃までワカサギ漁で活躍した船です。現在ではトロール船の普及で姿を消しましたが、観光船として夏から秋にかけて運航されています。風をはらんだ白い帆のはためく姿を見学用の随伴船に乗り間近で見れます。発着所は歩崎公園先の志戸崎漁港です。

チャンネルキャットフィッシュ

cat
霞ヶ浦にチャンネルキャットフィッシュを釣りに行ってきました。
まぁ、ナマズなんですけどね。
先週、大当たりしてる人たちを見てその気になって同じポイントに来ました。
日中は、全く釣れず。
日が落ちてから、ポツポツとアタリが出てきて完全に暗くなってから釣れ出しました。
このチャンネルキャットフィッシュは胸ひれと尾びれにトゲがあって、毒はないんだけど刺さると痛いです。
フックを外すときに指に刺さってかなり出血しました。

子供たちは、キャンプ気分で楽しそうでした。また来たいと言っているので、今シーズンはもう一回くらい連れてきてやろうと思います。(今度は装備を十分にして)

cat2


コイヘルペス

 茨城県の霞ケ浦で03年10月、コイヘルペスウイルス病(KHV)に感染した養殖コイが大量死した問題で、県はKHVに感染しても発病しない耐性コイを育てるため、天然コイの稚魚の飼育試験を始めた。県によると養殖コイと違い、天然コイではKHVによる大量死は確認されていない。県はこれまで養鯉(ようり)業者に「養殖の自粛」を求めてきたが、「耐性コイが飼育できれば養殖再開」に方針を転換した格好だ。
 県によると、試験飼育を始めたのは天然コイの稚魚計約9万4000匹。霞ケ浦で採取した。8月から今月上旬にかけ、湖内の6カ所に計18の網いけす(縦・横約5メートル、深さ約2.5メートル)を用意し、稚魚の数を2000匹、5000匹、1万匹と3種類に分けて飼育し始めた。07年秋まで飼育し、KHV感染の有無、感染しても発病して死んでいないか、などを調べる。その後、大量飼育、出荷方法などを詰める。
 霞ケ浦では天然コイの大量死は確認されておらず、県の調査では、KHVに感染していても発病しないコイが見つかっている。このため県は「天然コイはKHVに対して耐性が高いのではないか」と推測し、飼育試験に踏み切った。
 霞ケ浦ではこれまで、KHVによって1190トンの養殖コイが死に、病気の広がりを防ぐために処分された養殖コイは2467トンに及ぶ。かつて霞ケ浦の養殖コイは全国の出荷量の半分以上を誇ったが、全量処分後、県は養鯉業者に養殖自粛を求めている。
(毎日新聞) - 9月9日17時19分更新

明日、霞ヶ浦に行ってきます。

ニホンミツバチ(その3)

結局、分蜂郡はゴミ集積所の一群と合流して、ゴミ集積所の屋根に垂れ下がるように固まってました。
お昼過ぎ、管理人さんにより殺虫剤の餌食となって全滅してしまいました。

巣でも作るんじゃないかと、思ってましたが...。
娘は残念がってました。(初めて見たので、ウキウキだった様子)

ニホンミツバチ(その2)

mitubati
昨日、書いたニホンミツバチの分蜂のその後です。
昨晩、犬の散歩ついでに一群のある「家の前の電柱」、もう一群のある「ゴミ置き場の屋根」を確認しました。
この電柱は、電灯が点かない状態なので、蜂は見つけられませんでした。かすかに見える範囲では蜂の姿は無いようなので、恐らく本隊と合流できたのでしょう。
続いてゴミ置き場です。ここは某企業の独身寮になっている場所です。他人の敷地なので流石にカメラを向けるわけにもいかず、写真はないですが直径約30センチくらいの塊になっていました。

今朝、子供たちが学校へ行くときに外を見ると電柱には僅かな蜂が残ってました。
早速スズメバチの来襲を受けてます。

今日中に移動してくれないかな?

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