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何とか

何とか
戻って来られた。途中で道路が冠水していて市内の交通は麻痺状態。さっきは落雷で瞬間的に停電。今も少し危ないので、電源を落としてます。

噴火記念館

噴火記念館

裏磐梯に来てます

裏磐梯に来てます
裏磐梯にまで足を伸ばしてみました。お決まりの景観条例でいつもの看板の色ではないです。

スカイ・クロラ

Sky

http://sky.crawlers.jp/index.html

欠かせません

欠かせません
40才を過ぎると、少しずつですが無理が効かなくなります。

家族サービスその後...

さて、準備はできたし...と考えていたがなんと、当日は娘が部活だそうで、午前中は動けない。

「息子と二人で行ってくれば?」と妻は言うが、せっかくの休みなので、それは“MOTAINAI” 。(唯一の家族サービス)

幸いなのは、キングさんがナイター営業していること、息子がナマズ狙いに変わっていること。(夕方以降の方が釣れるみたい)

そして、日中の移動は自殺行為かも...と思えるほどの気温。

唯一気になるのがにわか雨だろうか...。

そんなこんなで、お昼過ぎに出発。気になっていたアウトレットの渋滞もないみたいだし。夕方到着ならキングさんも一息ついて空いているかな?

と思ったら、以外と混んでいた。というより入れないぞ。何とかポイントを確保して、スタート。

釣れない...。確かにtoroさんの釣行記でも書いてあったが、ネストがらみのは狙いたくないので、ストラクチャーを狙うように子供に指示を出すが、そのストラクチャーもさんざん叩かれた後なので、バスの警戒度もアップ。

17時を過ぎた頃から、日中のお客さんが帰り始めプレッシャーも少し下がったか?

娘が連チャンモード。本人曰く、「神が降りた」と言っています。

息子もポツポツと釣れるものの、神が降りた娘には歯が立たず。同じタックルセッティングで、ほぼ同じポイントで釣りをしているにも関わらず、この差は興味深かったりして。

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私が釣ってしまうと、更に息子を凹ますことになるんでトップで遊ぶ。
その辺は家族サービスということで、子供たちには楽しんでもらわないと。

しかし、息子にはそれ以降、なーんにもなし。だんだんとLOWになっていくのが分かる。

仕方がないので、お父さん登場。かかった魚を息子に譲る作戦に出た。
セットしたのは、ゲーリーの4in.グラブ(イモ)沖に投げて、底を取ってひたすら待つ。
ツン!とアタリが来たものの、すぐに離したようで少し動かす。するとまた、ツン!とくる。ちょっと追い食いさせて、十分にフッキングさせる。

少し小さいようだが、何もないよりはマシということで、息子にロッドを預ける。

息子も軽く巻いてきたようであるが、手前に来ていきなりラインが走り出し、ドラグが鳴る。

「あれ?何かでかくないですか?」

で、最後にドラマはやってきた。

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50cm近い、ニジマスでした。だから、アタリが微妙だったのか...。

次回は、お持ち帰りができる魚ということで。(妻:談)

   

8耐

Ttl

今年もやって参りました。

“コカコーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース

今回のポスターは東本昌平氏描きおろし。

実は、私が乗っていたTDRキリンにワンカットだけですけど出ていたんですね~。

制作途中の状態で、撮影されていたので最終形とはかけ離れちゃってますけど、間違いなくミスターバイクBG誌の取材時に撮影されたものでした。

家族サービス?

明日は家族サービス。

しかし、こんなに暑いと出かけるのも一苦労。

まずは、仕込みということで。

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ヴァンフック(VANFOOK) Leech(リーチ)
ヴァンフック(VANFOOK) Leech(リーチ)

これなら、もしかしてバスも行けるかも。

ヴァンフック(VANFOOK) Leech(リーチ)
ヴァンフック(VANFOOK) Leech(リーチ)

明日はマス狙いなんですけどね。しかし、買ったカラーを見ると、どう見てもバス狙いだろ?ってなかんじのセレクトですな。

HEICO

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今回、初めて知りました。HEICOというチューナーを。

HEICO SPORTIVはボルボのチューンド仕様を手がける会社。

そういえば、10年くらい前にステーションワゴンでヨーロッパのレースに出ていた記事を思い出した。(その時はHEICOを知らなかったわけだが)

さて、今回は福島県のハイコスポルティフ正規ディーラー、ラボット・ ディガラージェのオープンにご招待されたので、ちょっと見学。

朝に、にわか雨があったものの開催時間には快晴。

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県内の新聞社も取材に来ていたりして。

社長のご厚意で、HS7に試乗。

ボルボって、こんなになっちゃうの?というくらいに変わっているそうですが、ノーマルのボルボを知らないので、素人インプレを。

まず、エンジン音が重厚。4本出しのマフラーがボルボらしからぬというか威圧感を感じます。

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で、そのトルクはやっぱりすごい。もっとすごかったのが足回りのしっとり感。社長の運転でギャップの多いルートを走ったのだが、継ぎ目で跳ねない。ばたつかない。これは国産車と大きく違う。

イメージしていた欧州車そのものという感じ。

で、ブレーキも6ポッド(だったかな)ががっちり食い付いて、沈み込むようなフィーリング。
ステップワゴンと比べるのもいかがかと思うが、ブレーキの安心感は別格。これなら家族を乗せても良いかなという感じであったが、バスロッドが積めないのはちょっと...。

って、なんでそっちかな。

ボルボがワンボックスを作って、中古で出回るようなら欲しいかも。

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HS7のフィーリングで、日常に使うイメージなら上の車ですかね。
実は今回試乗したHS7よりもパワーが出ているそうで、HS7とは違った音質の車だった。

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上を向いて歩こう

勤務先の工場のサービスヤードに、若いツバメの集会場になっている。

これは、毎年恒例。(といっても、昨年からであるが)

決して、「年上の女性の愛人になっている若い男。」ではない。

◆ 奥村博史が平塚らいてうに送った手紙の中で、年下の自分自身を「若い燕」と書いたところからという。 by:大辞泉

隣の工場に、巣が一つあることは判っているが、決してそんな数ではない。きっと近所のツバメたちが集まっているに違いない。

多い日には50羽を超す、若いツバメがやってきては敷地周辺で訓練飛行。

で、休憩。

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写真に写っている数は少ない方である。

うかつに歩くと上から、う○こが落ちてくるので、常に上を向いていないと非常に危険。

まぁ、少しの間なので我慢。

それに、自然の多いこの近辺で自然と共生できていると感じているのは俺だけだろうか?

最近の昼休みの日課は、せっせと落ちた、う○この掃除に励む。

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